リノベーションはリフォームとは目的が少し異なります。
リフォームは古くなった建物や物件を時代に合った外装や内装、設備などの補修工事を行い新品同様の物件に生まれ変わらせる事を言います。リノベーションの場合も同じく建物や物件の補修工事を行いますが、「性能を向上させる」「付加価値を高める」ことが大きな違いであり最大のポイントです。
例えば都心の新築75uで1LDKの購入を考えた場合、通常4,000万〜6,000万以上になります。しかし当社では60u〜100uのリノベーション物件を新築価格の6割程度の価格でご提供できると考えております。また子供が親の手を離れ、夫婦のみになった50代からのセカンドライフの事まで考慮したリノベーション内容となっております。
※マンションの築年数・概観の違いだけで内装は新築同等か、
もしくはそれ以上の内装になってこの価格差はお買い得である。
※1 賃料がUPしているという事は資産価値もUPしていることになる
※2 リノベーションをする事で資産価値もUPしている
新築でもなく、リフォームでもない新しい選択肢。
新築だと綺麗なお家に住めるが価格が高い。
リフォームなら新品同様になるがデザイン性はあまり期待できない。
リノベーションが注目されている理由がここにあります。
・価格が安い
・真新しい、きれいな内装
・流行を捉えたデザイン
・ハイクオリティーな設備・性能
・付加価値が高い